エンジニア
BIGLOBEでは「開発スピード2倍」を目指し、プロセスの改善に注力しています。Salesforceの標準機能に留まらず、CLIやスクリプトを活用して「開発環境を自らコードで最適化する」エンジニアリング文化を大切に、今後も効率化を追求し続けます。
「Geminiでアプリは作れるようになった。でも、社内で配る方法がない」そんな課題を解消するために、Gemini Canvasで生成したコードをコピペするだけで、Apps Scriptプロジェクトを動的に生成・デプロイし、社内限定URLを即時発行するツールを開発しました。
Google Workspaceの新機能、Workspace StudioをApps Scriptで拡張!チャットへのメンバー自動追加を自作し、オートコンプリートでUXを改善する手順を解説します
BIGLOBEでは、バックボーンネットワークに流入するDDoSトラフィックへの対策として、新たにBGP Flowspec Redirect-to-IPと呼ばれる技術にてDDoS Mitigationを実現するネットワークを構築しました。
BIGLOBEの新人が入社5ヶ月でGoogle Cloud資格13冠を達成。会社の支援制度とUdemyやAIを活用した独自の学習戦略を紹介します。
BIGLOBEでは今、300万人以上※のお客さまを支えるコンタクトセンターのIT基盤を守りつつ、次世代のシステムへと進化させるアーキテクト/インフラエンジニアの仲間を募集しています。 ※2022年12月現在
今回は、これまで掲載してきた先輩社員紹介のまとめ記事(4名の若手のインフラエンジニア職)をご紹介します。 より詳しく読みたい方は、ぜひ各記事の本編もご覧ください。
Intel NPUを使い、ローカル生成AI環境を構築。Phi-4とQwen3のLLMを動作させてパフォーマンスを検証しました。
膨大なお客さまの声をどう分析し、サービス改善に繋げるか。BIGLOBEがGeminiで挑んだ「声のDX」と、データでCXを向上させる仕組み作りを紹介します。
今回は、これまで掲載してきた先輩社員紹介のまとめ記事(4名の若手のソフトウェアエンジニア職)をご紹介します。 より詳しく読みたい方は、ぜひ各記事の本編もご覧ください。
BIGLOBE Awards 2024で受賞したAI活用プロジェクトチームにインタビュー。AIを用いた社内効率化の取り組みやAI活用浸透活動を紹介します。
BIGLOBEが沖縄オープンラボラトリとの協力で進めるネットワーク自動化プロジェクトの進展を紹介します。CI/CDサイクルを活用したモデルベースの自動化がもたらす新たな可能性に注目です。
開発部署で始まった読書会に参加した体験記です。「ドメイン駆動設計をはじめよう」を読み解く過程で、チームで議論し理解を深めることができました。読書会を通じて得た気づきについてご紹介します。
2025年6月12日に開催される『テックサミット』にBIGLOBEの若手エンジニアが登壇。エンジニア志望の学生に向け、企業研究と成長環境を直接紹介。
エンジニアとしてのキャリアを通じ、幅広い技術と資格を手にした社員が、働き続けるモチベーションとリスキリングの重要性について語ります。
BIGLOBEは自営データセンターからAWSへの移行を4年間かけて完了しました。この移行プロジェクトは、「AWSファースト」戦略を採用し、迅速かつ柔軟な事業対応を可能にしました。移行当初は準備不足やスケジュール管理の甘さから目標未達に陥ったものの、体制…
2024年12月に開催されたOkinawa Open Days 2024で、会場ネットワーク構築プログラムに参加したことについて、経験や学びを共有します。
2025年3月13日(木)に開催される「AI Agent Summit '25 Spring」に、当社松村が登壇し「カスタマー エージェントによる顧客体験の進化 - BIGLOBE が実現した Gemini x 音声認識による CS 品質向上」について発表いたします。 BIGLOBEは、Google Cloudの様々な…
入社3年目のエンジニアが、ビッグローブ光のシステム開発を通じて成長ストーリーを語ります。
Google WorkspaceでAIチャットボットを作ろう!Gemini APIを使ってカジュアルな言葉を丁寧な敬語に変換する「ていねいちゃん」作成ハンズオン。プログラミング初心者でも大丈夫!
入社2年目のエンジニアが語る、BIGLOBEの魅力とAI技術を使った仕事のやりがい。IT業界志望者必見のインタビュー記事です。
BIGLOBEの若手社員が主導した「ネットワークエンジニア業務体験」。初の試みに挑んだ彼らの情熱と成長ストーリーをお届けします。
BIGLOBEでは、様々なオンボーディング施策を実施しています。本記事では、先日開催された開発部門の中途交流会についてご紹介します。
BIGLOBEでの社内AWS勉強会において、AIチャットツールを使用してCloudFormationのYAMLファイルを生成し、環境を構築した経験を共有します。
新人エンジニア研修でモブプログラミングをTDDに導入し、高い満足度を達成。若手講師と共に学び、相乗効果が得られた研修の成功例を紹介。
2024年11月27日(水)に開催される「Gemini at Work - Data for AI -」に、当社松村が登壇いたします。 当日はBIGLOBEがGoogle CloudのAI技術を活用し構築する次世代カスタマーサポートプラットフォームに焦点を当て、コールセンターのオペレーター対応品質向…
AWS初心者でも安心して参加できるBIGLOBEのAWSオンラインプログラム。実務体験や社員との交流を通じてクラウド技術を学ぶ絶好のチャンス!
300万人以上の会員を支えるビッグローブのインフラ部門と情報システム部門。技術力の高さと働く魅力、求める人材像についてインタビューを通じて解説します。
CX向上を目指すBIGLOBEの全社横断型プロジェクト。カスタマージャーニーの改善やサービス品質の向上に注力し、お客様目線でのサービス改善を進めています。
プロダクト技術本部ネットワーク技術部の山口です。 5月6日〜5月11日の間アメリカ合衆国ロサンゼルスに出張に行ってきました。 この出張でロサンゼルスのBIGLOBEのデータセンターのネットワーク設備をアップグレードしました。 今回はBIGLOBE社内でもあまり…
GitHubをテーマにした社内LT大会を開催し、新たな発見と学びが得られました。楽しみながら技術力を磨き、エンジニア同士のつながりを作っています。
BIGLOBEの新人エンジニア育成プログラムの成果発表会をレポート!1年間の成長を振り返り、彼らがどのようにスキルを磨き、成果を上げたかを詳しく紹介します。
BIGLOBEが目指す2024年度のRPKI導入。長崎県立大学との共同研究を通じて、ルーティングセキュリティ向上の取り組みを紹介します。
Googleカレンダーで会議室を管理している組織向けに、自分のカレンダーに会議室を追加するURLの作り方と、空き状況を表示するウェブアプリの公開方法を紹介します。
300万人以上の会員を抱えるBIGLOBEのインフラ運用部門では現在メンバーを募集中。仕事のやりがいなどをご紹介します。
BIGLOBEのビジネスサイドと開発サイドが対等な関係で取り組んだプロジェクトの成功事例を紹介。チームビルディングの難しさや成功の鍵に迫る対談記事です。
2024年7月13日にオンライン開催される「ITエンジニアキャリアイベント」にBIGLOBEの社員が登壇!仕事内容や働き方について詳しく知るチャンスです。
reviewdogとDanger JSでコード内のスペルミスを発見し、修正を自動的に促す方法をご紹介します。
自社Webサイトのフロントエンドエンジニア募集中。チームの雰囲気ややりがいなどご紹介します。
具体的な仕事内容や開発環境など、さまざまな疑問にお答えします!
Google Apps Scriptを使えば、Google Workspaceを自動化し業務を効率化できます。フォームへの申請をChatに通知する例でその使い方を学びます。
KDDIグループ向けのAWS GameDayに参加してきました! 実際に経験した内容をお伝えするのとその結果と参加した感想をお伝えします。
BIGLOBEの社員を紹介します(エンジニア編)。
2023年11月にラスベガスで開催されたAWS re:Inventに参加し、AWSの活用スキルを競うセッション、外国人エンジニアとの情報交換、新サービス・トレンドの学習、そしてグランドキャニオンへの訪問を楽しんできました。
BIGLOBEでは、モバイルコアネットワーク設計・構築・運用メンバーを募集中!執行役員常務CNOが求める人物像や、仕事のやりがいなどを語ります。
新入社員がIPv4 over IPv6と国内標準プロビジョニング方式の導入について解説します。
社内IT環境の企画、設計、構築、システムのメンテナンスを担う部門を紹介します。
AWSをマネージメントコンソールから操作する時、つい「うっかり」”開発”環境のつもりで”本番”環境触ってしまったりした事はないですか? 今回はそんなミスを防ぐ為のChrome拡張を作ってみました。
Amazon Web Services(AWS)を活用してバックオフィスシステムの移行プロジェクトを4年かけて完了。従来型データセンターを撤廃し、運用コストを13%削減。
2023年11月末に開催された「DNSOPS.JP BoF」で登壇してきたので、この場をお借りして発表内容を紹介させていただきます。